世界史テーマ「イギリス革命とフランス絶対王政の時代」

大学受験★世界史 > 世界史 > イギリス革命とフランス絶対王政の時代
  1. テューダー朝断絶後、スコットランドから迎えられたステュアート朝の最初の王で、王権神授説を信奉して議会を無視、ピューリタンを弾圧などした王は誰ですか。
  2. チャールズ1世についての正しい記述を選んでください。
  3. ピューリタン革命の後のコモンウェルス(共和政)で活躍したクロムウェルの所属したグループはどれですか。
  4. クロムウェルの施策としてて不適切なものを選んでください。
  5. 1660年のイギリス王政復古によって即位した王は誰ですか。
  6. 王政復古後の議会について述べた文として正しいものを選んでください。
  7. ステュアート朝最後の王とハノーヴァー長最初の王との組み合わせを選んでください。
  8. ルイ14世の即位後、宰相として中央集権化を進めた人物と王権の伸張に反対する最期の貴族反乱の名の組み合わせを選んでください。
  9. 1661年以降のルイ14世の親政の内容として不適切なものを選んでください。
  10. スペイン継承戦争(1701年~1713年)について誤っている記述を選んでください。

大学受験★世界史大学受験★世界史TOP

(C)ideamix