世界史テーマ「イスラーム文化」

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  1. サーマーン朝の宮廷意図して活躍し、『医学典範』を記すだけでなく、哲学者でもあった人物と、その人物のラテン名の組み合わせを選んでください。
  2. イスラーム歴史学について、人物とその著書、関係のある王朝の組み合わせとして正しいものを選んでください。
  3. コルドバ生まれで、ラテン名で『アヴェロエス』と呼ばれ、アリストテレス研究に従事しただけでなく、『医学大全』を記した医者でもある人物は誰ですか。
  4. イスラム教最大の神学者で、セルジューク朝のニザーミーヤ学院でも教授を務めた人物は誰ですか。
  5. アッバース朝の7代カリフマームーンによってバグダードに設立された図書館などを備えた翻訳所(主にギリシャ語からアラビア語に)を何と言いますか。
  6. オマル=ハイヤームの功績として不適切なものを選んでください。
  7. 次のうち、作者と作品名が一致してないものを選んでください。
  8. 12世紀〜13世紀にかけて、イスラーム文化の西欧移入の拠点となり、アラビア語文献のラテン語への翻訳工房と呼ばれた地はどこですか。
  9. 次のアラビア語のうち意味が正しくないものを選んでください。
  10. アラベスク(植物や文字などを図案化した幾何学文様)で飾られたナスル朝(グラナダ)の建築物を何といいますか。

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